"メモ"カテゴリーの記事一覧
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立春まで使えるか。。とか思いつつ。
入院を丁重に辞退し、自宅で医療費控除計算をした結果。。ワンストップ特例消える。(=年間医療費10万突破した)
1/12から仕事復帰になりそう。。と受診時にDr.に言うと「MRI結果より、足関節の軟骨損傷しているし、両松葉杖使っても加重出来ないよね。1月末まで通院とリハビリいるよ」とのことで1/18からになりました。(年末年始はさみ書類作成が遅れてますが、催促しないと出ないので。。で1週延ばしただけです)
診断書はMRI検査後に職場提出済なのですが、通院先=職場そばなので電話するより通院後に立ち寄った方が上司も現状確認出来ていいかなと思うのですが、週1回の受診後に電話だけでいいらしいです。
電話後に印鑑持参で書類取りに来て連絡来たら泣くわ~PR -
正月はうさ飼い仲間とLINEで近況報告してました。(新型コロナ感染拡大で会えないので)
10年前と同じく年末に負傷して入院勧められましたが(歩行困難あったため)丁重に辞退して自宅療養を1/11までしてます。(1/4から仕事復帰予定でしたがヒビが大きくなる危険あるから休んで下さいとDr.指示出た)
それでも受診と職場で手続きがあるので週1,2回あまり効かない鎮痛剤使って行くのですが、何か引っかかるのよね~
術後MRI検査はしてなくて体内金属は抜去予定で材質の説明はなかったので10年前の入院先に問い合わせ、自宅にある手術記録を出してMRI検査をする事になりました。
手術記録を見て(使用材記載あるので説明略せますし)「先生方の名前全員わかる。この先生とは同期なんだよ」あたしの通院途中で退職決まって髪ふさふさになった。。。と言いそうになったけど、同期というより雰囲気似てる。
そして通院時に週間診察担当表にこの先生の名前あったことを思い出しました。
入院先から離れているというのに。ここでつながるとは。
明後日のMRI検査は時間がかかるのでLiSA×Uruの再会の歌詞でも覚えるかな。 -
在宅介護負担もずっしり感あるし、あと1年で骨髄ドナー登録消除ですが、オレンジ封筒来ないので(提供可能かどうかの確認ですね)ドナー休暇申請出来ないとか(介護休暇よりドナー休暇のが理解を得やすい職場ってのもどうなの?)煩悩ありまくりな年末です。
年末年始は多忙ですが一息つくことも大切。。と言いつつ、10年前と同じく負傷治療中です。(整形外科Dr.の冷たい視線がつきささる)
負傷前にタイトルのは済ませたので途中経過レポです。(最終は住民税に反映されるかの確認ですね)
昨年、今年と秋になると市外在住者(市内在住が多い職場なので)にふるさと納税PRが来るので「手続きわからなかったら何回も聞きにいってもいい?」で今回実際にしてみました。
ふるさと納税にしたのは今年度末で在宅介護負担から退職するからです。退職後の支払いできついと感じるのが住民税です。(一括請求される@居住地)住民税を少しでも安く、浮かせた分が誰かの役にたてば。。ですね。
ふるさと納税サイトは色々ありますので、各自が使いやすいサイトを使って確認してください。
1.寄付前に控除上限額をシミュレーションで調べる。
2.寄付先を決める。(あたしだと今回は勤務地と故月桃の出生地の長野県)
3.寄付金受領証明書とワンストップ特例申請書(寄付先に事前申告すると送付されます)が届く。返礼品は時期や内容で到着が違います。あたしのはどちらもすぐ発送だったので既に受け取り済です。
4.ワンストップ特例申請書と印鑑、通知カード(マイナンバーカード持ってなくて住所変更なしなら使えます)運転免許証を持って総務に行き、「他の自治体寄付が1つなので通知カードと免許のコピー余分にください」「記入箇所はコレであってますか」をしてきました。数日後に長野県から申請書来たので総務でコピーしてもらったのを送付し、メールで受領連絡を受ける。(受領連絡は郵便でなくメールの自治体のため)
あとは。。年間医療費計算だよな~10万超えたら医療費控除で確定申告なので、(確定申告に変更になるとワンストップ特例が無効になるので、寄付金受領証明書提出になります)明細作成を明日することにします。
新年の挨拶を作ろうかと思いましたが、医療費明細作成に意識が危険になってると思うので。あきらめまして。。シンプルに。
色々あったと思いますがよいお年をお迎えくださいね。
