同居うさぎとデグーの記録メモ。2019.10~不定期更新になってます。
先日はこんなうさぎさんを見て来ました。マロンと違い、トイレカミカミ加工はしないそうで、活動的のようです。マロンと同じ出身地なんだけど、うさぎそれぞれの個性かなぁとか思いつつ、今朝もマロンのカミカミ加工の音で朝が早くなってる飼い主です。(先方分析によると時間からもしかしてご飯催促とかトイレ掃除の訴えかもしれんよ~と言われましたけど、牧草&ペレット残ってるのよねぇ。。トイレはカミカミ加工時に自分がお尻を向けない90度になってるとこに寄せてるから支障は出てないと思うけどなぁ) こそっと飼い主近況。。ハローワーク通いをする事にしたのですが、面接もこそこそとした結果(面接をこなしてないと失業給付もらえないから)先方企業の本部の了承が出たらぼちぼちお仕事になりそうです。これから月桃の看病の流れを見直ししないといけないかもね~ 続きからは観察レポなのでお好みでどーぞ。 PR (1)はもうちょいわかりやすく(?)編集してるので忘れた頃にアップできるかな~と思います。
そこそこうさ飼い暦あるとわかるだろうなぁと思うのと同時に、あたし自身認めるのがつらかったですが。3月末の月桃写真でわかる方もいたかもしれないですね。
体力低下すれば症状出現確率が高くなるのはお月様在住のうさぎたちをみて感じてましたが。。エンセファリトゾーン。。Ezです。詳細は気になった方は自分で調べてもらったほうがいいです。健康なうさぎでも持ってることが多いのですが、体力低下すると症状がでやすくなります。(一生出ないうさぎもいますね。故じゅらや豆じぃはなかったし) わかりやすいのは斜頚(首が傾く)でしょうか。。眼振(目が上下にゆれてる)は多少の観察力がいるかも。。って感じですが。 一般的な心理だと薬で駆除できるなら。。ですると思いますが、あたしの場合だと最初は抗生剤治療して獣医師に経過報告してもしかしてさ~で話してフェンベン(=フェンベンダゾール)処方してもらってました。(昔はフェンベンを取り寄せてもらうのと同時に健康な他うさにも短期で同じ単位で使用したいのは話したかな) 手っ取り早いのはいつ頃に連れて行くから~で実際に見てもらったほうがいいのですが、(要:健康時の状態を動物病院側が知ってるほうがいいです)あたしが利用してる動物病院は複数の獣医師がいるため、毎回同じではないことが多い。今いるうさぎーずを見送ったらおそらくうさぎと暮らすのはしないと思いますが、その間に出来ることなら、うさぎの患畜が来ても少しは対応できる獣医師もいてほしいなぁと思うなぁ。(同級生の獣医師には結構言ってしまいましたけどね~)
うさぎーずはいつもと変わらずあたしがくしゃみするとびびってます~いい加減ひびらないうさぎになってほしいものですが。。無理かぁ。。
いつものトイレうさぎ。マダラヤン変わりなし(前足はただのしっこ色だったり) 後ろ足立ちで月桃のケージそばにいたりする。。。(当然月桃は威嚇するわけで。。) ケージ掃除中はベランダで日向ぼっこしてもらってます。 月桃は相変わらず~点滴を1日おきとか毎日やってます。(状況で変えてます。点滴セットもってるし指導済みだし)強制給餌できれば点滴回数ももうちょっと少なくていいだろうと思うけど、シリンジ噛み砕きパワーは健在でお尻洗いで噛み付き~お尻を拭き拭きでも噛み付き~点滴でも噛み付き~をあたしに対してするのは不変。。(夏に短パンとかは絶対にはけないよねぇ) ちなみにマロンに対しても威嚇はするんだよねぇ。オフとかではおとなしいけど。
ただ。。点滴しながら写真がとれないけど。
病院では異様におとなしいんですよねぇ。じっとしてされるがまま~点滴されてますが、自宅だと。。あたしの足をほぼ噛む、寝たきりで垂れ流し対策でマット敷くとそれを齧ったりもしてます。 んで点滴中はおとなしいかと聞かれたら。。違いますとしかいえないですねぇ。ひたすらカミカミ(あたしの足とかマットとか)するので、じっとしてないです。終わりがけにやっとおとなしくなります。 あと変わった。。といえば昨夜月桃のお尻洗い(寝たきりですから)してたんですが、後肢から膿がぼたぼたっと垂れてきたので応急処置はうちでやって(割とヒト医療品流用してるなぁ)今朝病院で診察してもらいました。傷が汚れないように対策考えないとなぁ。。 まずは100均をあちこちうろついてみようと思います。 忍者ブログ [PR]
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